| 昭和30年 |
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日本精神科病院協会埼玉支部結成 |
| 昭和40年 |
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埼玉県精神科病院協会結成 |
| 平成元年4月12・13日 |
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埼精協主催「就職援助のための精神科看護講習会(南部ブロック)」さいたま共済会館にて開催 |
| 平成元年11月15・16日 |
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日本精神科病院協会主催「精神病院学術研修会・PSW部門」県民健康センターにて開催 |
| 平成2年2月28日・3月1日 |
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「第2回精神科看護講習会(西部ブロック)」川越西文化会館にて開催 |
| 平成2年4月10日 |
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埼玉県立精神保健総合センター開設。埼精協入会。 |
| 平成2年9月25日 |
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病院管理者研修会〉講師:行天 良雄先生「変わる医療環境」 |
| 平成3年3月13日 |
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「第3回精神科看護講習会(東部ブロック)」春日部福祉センターにて開催 |
| 平成3年9月19日 |
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日精協主催「アジア地域精神科医療懇談会(埼玉公衆衛生世界サミット)」大宮市にて開催 |
| 平成3年10月18日 |
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埼精協会長、日精協常務理事、同埼玉県支部長、中島 三之亟先生急逝。 |
| 平成3年10月30日 |
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〈病院管理者研修会〉講師:吉田清彦先生「これからの診療報酬体系について」 |
| 平成4年3月11日 |
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「第4回精神科看護講習会(北部ブロック)」熊谷福祉センターにて開催 |
| 平成4年6月4日 |
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埼精協、日精協埼玉県支部の合同定期総会において高橋 進先生が会長、支部長に選出される。 |
| 平成4年8月20日 |
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埼玉県医師会役員との懇談会開催 |
| 平成4年11月11・12日 |
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埼精協研修会において県衛生部より「精神科救急医療体制」についての説明と協力依頼あり |
| 平成5年1月23日 |
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〈病院管理者研修会〉講師:橋本 泰宏先生(厚生省・企画法令係長)「医療と法」 |
| 平成5年2月3日 |
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埼精協臨時総会開催。精神科救急医療について討議。「精神科救急医療対策委員会」の設置決定。 |
| 平成5年2月24日 |
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第1回精神科救急医療対策委員会開催。(以後、月1回のペースで開催) |
| 平成5年6月2日 |
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埼精協臨時総会、川口総合文化センターリリアにて開催。精神科緊急医療システムを 「基幹病院システム」ではなく、一次・二次救急を民間指定病院で輪を組む「埼精協主導型
(埼玉方式)」とすることで満場一致。 |
| 平成5年6月30日 |
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埼精協、日精協埼玉県支部の合同総会開催。高橋 進会長より退任表明あり。 立候補制による選挙が行なわれ、高橋正和会長・支部長、小島 洋副会長(埼精協)
、山口 現朗副支部長(日精埼)、以下新役員選出される。 |
| 平成5年10月 |
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埼精協会員病院における看護婦等需要の実態把握を目的として「看護婦等需要調査」実施。 |
| 平成5年10月12日 |
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埼精協臨時総会、さいたま共済会館にて開催。精神科緊急医療事業の実施要網、 契約書等についての説明がなされ、今年度より実施してゆくことの確認がなされた。
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| 平成5年11月1日 |
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「埼玉県精神科緊急医療事業打合せ会」が県衛生部保健予防課主催により、 埼玉医科大学付属病院、埼玉県立精神保健総合センター、埼精協の三者代表にて開催され、
同事業運営委員会運営要領について検討、合意をみた。 |
| 平成5年11月1日 |
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高橋会長、坂本県保健予防課長に「申し入れ書」手交。 |
| 平成5年11月17日 |
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埼玉県精神科緊急医療事業」輪番打合せ会議開催。 |
| 平成5年11月22日 |
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埼玉県精神科緊急医療事業開始。 |
| 平成6年2月22日 |
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「埼玉県精神科病院協会規約」改訂。 |
| 平成6年10月22・23日 |
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埼精協主催「第1回SST研修会」 |
| 平成6年12月19日 |
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埼精協会館開所式 |
| 平成7年1月27日 |
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阪神大震災救援活動 |
| 平成7年6月17日 |
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シンポジウム「21世紀にむけての精神科救急医療」埼精協主催にて開催。 |
| 平成7年10月23日 |
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「埼精協こころの電話相談室」開設 |
| 平成8年11月1日 |
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埼玉県精神科救急医療事業開始。 |
| 平成8年11月28・29日 |
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日精協学術研修会「作業療法士部門」 |
| 平成9年11月26日 |
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埼精協栄養士部会設立 |
| 平成10年1月12日 |
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埼精協ホームページ開設 |
| 平成10年1月31日 |
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埼精協作業療法士部会設立 |
| 平成10年6月1日 |
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インターネットによる「埼精協空床確保システム」テストラン開始 |
| 平成10年9月・10月 |
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日精協主催「精神保健福祉士現任者講習会(埼玉会場)」 |
| 平成11年2月17日 |
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埼精協PSW部会設立 |
| 平成14年1月9日 |
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平成13年度合同定期総会において次期役員として、山口 現朗 埼精協会長、煖エ 正和 日精協埼玉県支部長、小島 洋
埼精医会長が選出される |
| 平成15年11月1日 |
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夜間に延長しての「新たな精神科救急医療システム事業」を開始 |
| 平成16年2月2日 |
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平成15年度合同定期総会において次期役員として、山口 現朗 埼精協会長・埼精神医会長、煖エ 正和 日精協埼玉県支部長が選出される |
| 平成18年2月6日 |
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平成17年度合同定期総会において次期役員として、山口 現朗 埼精協会長・日精協埼玉県支部長・埼精医会長が選出される |
| 平成18年11月1日 |
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日精協埼玉県支部結成50周年、埼精協結成40周年祝賀会を開催 |
| 平成19年11月13日 |
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精神科救急医療システム事業に関するアンケート調査を実施 |
| 平成20年2月5日 |
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平成20年度合同定期総会において次期役員として、山口 現朗 埼精協会長・日精協埼玉県支部長・埼精医会長が選出される |
| 平成20年8月4日 |
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看護師部会結成 |
| 平成21年4月1日 |
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精神科救急医療体制として「常時対応施設」を埼玉県は指定、24時間体制が確立 |
| 平成22年2月2日 |
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平成21年度合同定期総会において山口 現朗が次期の埼精協会長・日精協埼玉県支部長・埼精医会長に選出される |
| 平成22年10月9日 |
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山口 現朗 埼精協会長・日精協埼玉県支部長・埼精医会長が逝去され、埼精協会長代行・日精協埼玉県支部長代行・埼精医会長代行に菅野 隆が就任 |
| 平成22年11月25日〜26日 |
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日精協学術研修会PSW部門を埼玉県支部で開催 |
| 平成23年2月1日 |
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菅野 隆が埼精協会長・日精協埼玉県支部長・埼精医会長に選出され同日就任 |